聖剣伝説3リメイク評価 原作10周超プレイヤーが感じた良い点・悪い点

こんにちは、聖剣伝説3リメイク(トライアルズオブマナ)を発売日と同時に購入したcoco13世です。

追記:5/11裏ボス撃破

 

聖剣伝説3の原作は大好きで、10周以上は軽くプレイしていました。

(どれだけ好きかは、他の記事を読んでもらえば分かるはず!!)

 

当然ながら聖剣伝説3リメイク版は、事前に体験版をプレイして、発売日に備えていました。

 

そして実際に製品版をクリアしてみて気づいた、良かった点・気になった(悪かった)点を、原作と対比しながら述べていきます。

 

原作好きで、購入に迷われている方は参考にしてね(^^)/

 

聖剣伝説3リメイク評価:良い点

聖剣伝説3リメイク版は、原作の良かった点を更に伸ばし、問題点は正面から向き合ってくれた。

 

要約:良い点いっぱい増えた(^^)/

 

良い点①:スキル育成ポイントの導入

 

聖剣伝説3リメイク、スキルポイント画面

 

原作ではレベルアップ時に、追加で好きなステータスを上げることができた。

 

だが、好きなステータスを選択と言っても実情は、引かれたレールの上を歩んでいる感じはしませんでしたか?

 

例えばアンジェラであれば、魔法を習得するためには「知性」を上げる必要があった。

 

しかし「知性」以外の要素については、上げなくても魔法習得に一切影響はない。

 

火力上げるために「力」をあげておこう!

「精神」?ポトの油に頼らないし、そんなのいらない!

 

「知性」以外は魔法習得に関係なかったため、このようにステータス振分けが、いい加減であった(>_<)

 

しかし聖剣伝説3リメイクでは、スキル育成ポイントが導入された(^^)/

 

簡単に言ってしまえば、レベル上昇時にスキルポイントがもらえ、

スキルポイントを5つのステータス(リメイクは素早さが削除)に、振り分け(力・守・知性・精神・運)していくものである。

 

先ほどのアンジェラの場合、

 

ファイアボールは「力」のカテゴリー

ホーリーボールは「精神」のカテゴリー

アイススマッシュやイビルゲートは、従来の「知性」のカテゴリー

 

そのため「火」の魔法を習得するためには「力」を伸ばす必要があり、

「光」の魔法を習得するためには「精神」を伸ばすことが必要条件となった。

 

このように、一つのカテゴリーに偏らないようになっている。

 

また各カテゴリーでは「パッシブアビリティ」も修得できる!

 

これも一つのカテゴリーに偏らない工夫である。

 

「パッシブアビリティ」は、運用次第で戦闘に大きく影響してくる。

 

このように同じキャラ・クラスでも、スキルポイントの振分けにより、特化型にもなるしバランス型にもなる。

 

下記はアンジェラのクラス1の「パッシブアビリティ」一覧。

ハードマジック 魔法ヒット時、敵が仰け反りやすくなる
防御 スペルガード 詠唱時、防御力・魔法防御力を15%アップ
精神 撃破MP+ 敵撃破時、MPを2回復
マジックアーマー 魔法による被ダメージを15%の確率で0にする
隠密 敵から狙われにくくなる

 

原作の醍醐味である自由な育成は、スキル育成ポイント導入により、更なる進化を得た!!

 

クラスチェンジ後に、早期にお目当ての魔法や特殊技を習得したければ、事前にどのカテゴリーから習得できるか調べておこう。

 

良い点②:次の目的場所が提示

 

聖剣伝説3リメイク、次の目的地は右上画面に表示

 

原作の失敗談として、話をスルーしていて、次にどこに行くか迷子になったことがあった(>_<)

(眠り畑のイベントの後、ドン・ペリ探しに彷徨った記憶が懐かしい。)

 

また久々にゲームを再開した際も、どこまでプレイしていたか戸惑うこともあった。

 

しかし聖剣伝説3リメイクでは、ゲーム再開時やプレイ中に、次の目的場所や行うことが提示される。

 

したがって原作でやりがちな、

 

次にやるべきことが分からない

次にどこへ行くか分からない

 

このような問題点は改善された。

 

またマップ上でも、向かうべき場所に星マークで提示される。

 

この星マークも、3Dマップで迷子になりやすい人にとっては、有り難いシステムである(^^♪

 

この星マークのおかげで、ダンジョンでは迷子なく進める!!

(原作の風の回廊、氷壁の迷宮で迷子になったのが懐かしい)

 

良い点③:アクション要素を導入

 

聖剣伝説3リメイク、アクション要素を盛り込んだ戦闘

 

原作では聖剣伝説1・2と比較して、アクション性は損なわれた(>_<)

 

戦闘中については移動速度が遅くなり、意図した回避も困難であった。

 

しかし聖剣伝説3リメイクでは、

ジャンプボタンと回避ボタンが用意されているため、敵の攻撃を避ける楽しさがある。

 

また、原作では回避不能であった、

 

ポロンのダーツ

ナイトブレードの分身斬

ウィザードの各種攻撃魔法

 

これらの特殊攻撃も、事前に範囲対象が分かるため、回避するかどうかはプレイヤーに委ねられている。

 

特に聖剣2(原作)でも回避不能であった、攻撃魔法を回避できるのは大きな進歩である。

 

他にもゴブリンやアーマーナイトなど、鎧を装備している敵は、アーマーブレイクが必要だったり、

アサシンバグやチビデビルなど空中にいる敵は、ジャンプ攻撃で撃ち落とす必要があったりと、

 

雑魚敵との戦いでも、攻撃用途が複数あり飽きさせない工夫がされている。

 

またアクション要素が弱いという意見もあるが、聖剣伝説シリーズというジャンルで考えれば、これぐらいでちょうど良い(゚∀゚)

 

聖剣伝説はアクションでなく、アクションRPGであることを忘れてはいけない。

(アクションが下手な言い訳(^^;))

 

良い点④:クラスチェンジ時期が早い

 

聖剣伝説3リメイク、クラス2でジェノア戦

 

聖剣伝説3リメイクをプレイして気づいたのが、レベルが上がる速度が速いこと(゚Д゚)ノ

 

そしてクラスチェンジできるレベルは、18・38と固定であること。

 

原作経験者ならば、もう何が言いたいかお分かりですね(^^;)

 

原作では、月の精霊に出会う前ぐらいでクラスチェンジが定石であった。

 

聖剣伝説3リメイクでは、普通に雑魚戦を迎え撃っていれば、風の精霊と出会う前後でレベル18に達する。

 

ちなみに上記の写真は、ローラント城のジェノア戦であるが、見ての通りクラスチェンジ済である。

 

また中盤の7神獣戦の風以外のダンジョンで、クラス3チェンジに必須の「???の種」も個数限定で入手できる。

 

そのため、7神獣戦をクラス3で挑むことも容易になった。

(普通に雑魚敵と戦っていれば7神獣戦突入前にレベル38に達している。)

 

原作の問題点だったのが、クラスチェンジ3になる時期が遅いこと!

 

そのためクラス3で有用な魔法・特殊技を習得しても、活躍する場が少なかった(>_<)

 

しかし本作では、7神獣戦の最中にクラスチェンジできることから、

 

クラス3の魔法・特殊技の活躍の場が格段に広がった!!

 

更に言えば、原作ではクラスチェンジ後、レベル上昇時に1つしか魔法・特殊技を習得できなかった。

 

そのためクラス3で習得できる魔法・特殊技が多いと、ラストダンジョンクリア当たりで、ようやく全てを習得というオチもあった。

 

本作では、スキル振分けで魔法・特殊技を習得できる。

 

このことから、あらかじめスキルポイントを温存しておけば、クラスチェンジ後すぐに、お目当ての魔法・特殊技を習得することも可能である。

 

例えばリース(光)の場合、精霊と精神スキルポイントさえ満たしていれば、クラスチェンジ直後に、アップ系魔法を全て習得することも可能である。

 

聖剣伝説3の醍醐味の1つがクラスチェンジなのに、原作では遅かったため、クラスチェンジ時期が早まったのは大きな改善ポイントである(^^)v

 

またクラスチェンジで習得可能となる特技・魔法を、クラスチェンジ後、すぐに習得も可能という点も良し(^^)/

 

良い点⑤:攻撃魔法や必殺技が有用になった

 

聖剣伝説3リメイク、必殺技

 

原作ではアンジェラは、上級者向けキャラでしたね?

 

その原因は、ただ1つ。

 

ボスや一部の雑魚敵に「カウンター(強力技で反撃)」というシステムが埋め込まれたからだ。

 

「カウンター」は前作の聖剣伝説2で、魔法が強力過ぎたため導入されたシステムであった!

 

しかし「カウンター」が強すぎたため、結果として攻撃魔法の有用性は失われ、物理攻撃主体のゲームになった(^^;)

 

なお、この「カウンター」は魔法以外に、クラスレベル2以上の必殺技にも適用されていた。

 

またカウンター用の技も、2発で全滅級の技が混入されていた。

 

結果、プレイヤーは自ずと魔法や必殺技を制御してしまった(>_<)

 

聖剣伝説3リメイクでは、この不評であった「カウンター」は撤廃された(^^)/

 

撤廃により、以下2つの楽しさを取り戻した。

 

弱点属性を攻撃魔法で突くRPGの楽しさ

クラス2以降の必殺技を堂々と使える楽しさ

 

余談だが原作と違い、魔法発動中も時間は止まらないので、アンジェラがいても戦闘はスムーズである(^^♪

 

coco13世
リメイク版ではカウンター仕様は無くなると信じて、リメイク初プレイでは、パーティにアンジェラを加入したよ!

 

また必殺技についても少し述べます。

 

必殺技ゲージは原作と違い、戦闘終了後も維持されます。

 

そのため強いボスが待ち構えているときは、事前に雑魚戦で必殺技ゲージを溜めてボス戦で必殺技を炸裂する戦略も有効です。

 

またクラス1必殺技3回より、クラス3必殺技1回の方が強力なため、必殺技ゲージを溜めるかどうか選択する楽しさもあります。

(原作ではカウンターリスクもあり、ボス戦はクラス1必殺技のオンパレードであった。)

 

 

良い点⑥:CPUが回復アイテムや魔法を使用

 

聖剣伝説3リメイク、CPUの作戦設定

 

原作では、魔法や回復はプレイヤーに全て委ねられていました。

 

そのため、使用の都度、選択画面を開くことから、戦闘のテンポは良くなかったですよね?

 

クラス2以上の必殺技使用の有無は、CPUに委ねることができたのに、

なぜ魔法や回復アイテムに関してCPUはノータッチであったのか!?

 

ドラクエのAIのように、少しぐらいCPUが手伝ってくれれば良いのにと感じていました。

 

しかし、聖剣伝説3リメイクでは、作戦設定で回復アイテムや魔法の使用頻度を調整できるように改善されました!

 

そのためボス戦では、CPUがMP尽きるまで、ひたすら魔法を放つこともできる。

 

本作ではアクション要素が多いことから、プレイヤーは操作キャラに集中しがちになる。

 

そのためCPUの行動範囲を拡大してくれたことは、改良点であった。

 

ただ、CPUが活躍してくれる反面、不満も発生(>_<)

 

この事については、悪い点で説明していく!

 

聖剣伝説3リメイク評価:悪い点

今時の易しい設定や、2Dから3Dの変換、一歩踏み込んだ戦闘システムから、新たな問題点も発生した。

悪い点①:露骨なお使いイベント

 

聖剣伝説3リメイク、次の目的が露骨に表示されるお使いイベント

 

RPGでよくあるのがフラグ設定。

 

フラグ設定とは、村人Aに話した後に村人Bに話すと会話が変わり、イベントが発生する仕様のことである。

 

聖剣伝説3リメイクもRPGゲームである以上、フラグ設定はあるのだが、

 

正直露骨すぎな感じが・・・

 

それは次に話すべき人(フラグが発生する人)に、星マークが付くのだ。(地図でも表示される)

 

これは話をスルーしても、次に話すべき人を見失わない反面、フラグを発生させる人を見つける楽しさが失われる。

 

また話をスル―して進めていくと、単純に星マーク目指して移動・会話するだけの作業ゲームにも陥りやすい(>_<)

 

住民の話を聞きながら、主要人物を探したり、様々な情報を得るのが好きという方は、気になるかもしれない。

 

まぁ、星マークは無視して、モブキャラにも話しかければ良いだけの問題だけどね。

 

悪い点②:ロード頻度が高い

 

聖剣伝説3リメイク、ロード画面

 

聖剣伝説3リメイクでは、マップ移動時にちょくちょくロード画面に切り替わる。

 

もちろん配慮として、上記のような戦闘システムや登場キャラの紹介画面が提示されている。

 

そのため一周目は、そこまでストレスにならない。

 

しかし、システムやストーリーを完全に把握した周回プレイ時は、ストレスの原因になりかねない。

 

ロード時間は、目の休憩と思って開き直ろう(^^)

 

悪い点③:CPUもうちょっと頑張れ

 

 

前述しましたが、CPUの行動については、作戦設定である程度決めれるが、

 

もう少し踏み込むべきだったのが正直な感想。

 

例えばボス戦で、明らかに強力な技のチャージ中で、ボスから離れるべきなのに攻撃を繰り返したりする。

 

そして無事喰らって戦闘不能へ(゚Д゚)ノ

 

coco13世
頑張れば躱せる攻撃を連発する、月の神獣ドラン戦では本当に苦労しました。

 

またCPUの行動を決定する作戦設定も、戦闘中は変更できない。

 

したがってFF12ように、

 

「敵のHPが20%を下回ったら弱点魔法連発」

 

このような行動はできない。

 

雑魚戦なら気にならないが、状況により行動の変換が求められるボス戦では、CPUに

 

もうちょっと頑張くれ!!

 

こう何度も叫びたくなる!!

 

特にガンビットシステムを経験してしまったFF12プレイヤーは、このCPUの行動に必ずと言っていいほど不満が出てくる!

 

悪い点④:1人プレイのみ

 

聖剣伝説3リメイク、仕様画面にて一人プレイ表示

 

聖剣伝説シリーズは、原作の2と3が最高峰である。

 

どちらも共通しているのが、2人プレイができること(^^♪

 

2人プレイすることによって、CPUの予期せぬ行動も防ぐこともできる。

 

また、立ちはだかるボスを協力して撃破することにより、達成感も共有できる(^^)/

 

しかし聖剣伝説3リメイクでは、1人プレイ限定にされてしまった!

 

本作の戦闘システムの仕様から、難しいのは理解できるが、やはり聖剣2・3ファンとしては期待してしまう(>_<)

 

そして2人プレイが導入されなかったからこそ、繰り返しとなるが、CPUの作戦設定をFF12のガンビット並に詳細にしてほしかった。

 

聖剣伝説3リメイク評価:世間の反応

 

聖剣伝説3リメイク、BGM評価の高い黄金街道の雰囲気

 

ここからは、気になる世間の評価を紹介をしていきます。

 

総評としては良作扱いされている。

 

話題性の大きかったFF7リメイクより、本作を評価しているコメントが多かったのは驚き(゚∀゚)

 

発売直後の良いコメント

 

これまでの色んなリメイクゲーの中でも、屈指の神リメイク。

 

ガチと割とマジで神ゲーでした!

 

余計なことをしていないという点が、マジで素晴らしい!

 

色んな意味で、かゆい所に手が届いてる感じがする。

 

バイオ2と同じリメイクの模範。

 

こういうのでいいんだよ、こういうゲームを増やしてほしい!

 

マジでプレイ中、常時こういうのでいいんだよ。

 

一番懸念してたコロナでの発売無期延期が発生しなくて、本当に本当に良かった。

 

バイオ3R、FF7R、聖剣伝説3R。結局全て買ったけど、一つも後悔するものは無かった!

 

30台のおっさんゲーマーは絶対買って損はない。フィールドのBGMだけでお釣り来るくらい楽しい。

 

原作やった人はたまらんのだろうね。

 

聖剣3リメイクにはFF7Rほど変な拘りは感じられないよね。

 

オリジナルの3と、聖剣4の何が駄目だったかをちゃんと紐解いて作った感がある。

 

限られた予算内で、出来るだけ多くの客に満足してもらおうって熱意や思いやりを感じる!

 

coco13世
聖剣伝説3リメイクは、原作プレイヤーを満足させることに重点を置いて製作されているね。

 

coco13世
聖剣伝説3リメイクに、新規性より再現性を重視するプレイヤーは、概ね満足していますね。

 

発売直後の悪いコメント

 

悪く言えば、ストーリーに深みがない。

 

マップの地形が複雑すぎる気がする。

 

操作性とイベントシーンのカメラワークが酷い。

 

味方のオートが足を引っ張る!もうちょっと仲間の行動内容を、細かく設定できませんかねこれ。

 

クラスチェンジは勿論素晴らしいんだがそれで防具の見た目反映が無いのがちょっと残念に思えるな

 

coco13世
最近のゲームに慣れてしまっていると、カメラワークやストーリーに不満を感じるみたいだね。

 

発売直後のTwitter評価

 

coco13世
独断と偏見で抽出してみました。

 

coco13世
BGMは原作版との切替可能なのも嬉しいサービス機能

 

coco13世
本作はボイス付なので、敵味方関係なく主要キャラに親近感が湧きます。

 

coco13世
なぜか新しい性癖やフェチに目覚める人が続出。確かに石化クオリティが無駄に高かった!

 

coco13世
マイアまで進めば、如何にリメイク性が高いか分かりますね。

 

coco13世
リメイク初登場??リメイク版はサブキャラにも力が入っています。

 

coco13世
4段階の難易度選択があるので、アクションゲームが得意でも苦手でも楽しめます。

 

coco13世
今時の映像で原作のBGMを流すとが至高の領域に達します。

 

coco13世
リメイク版ではクラスチェンジ選択の基準に「ルックス」が追加されました。僕は露出が少ない光リースの方が好きですね。

 

 

coco13世
プレイして驚いたのが意外とキャラ同士の会話が多かったこと!

 

coco13世
闇クラスの露出規制がされなくて本当に良かった。

 

coco13世
リメイク版でリースの好感度が一気に高まりました。

聖剣伝説3リメイク評価:まとめ

 

聖剣伝説3リメイク、クラス2でジェノア戦

 

聖剣伝説3リメイク版は一言で言えば、

 

聖剣伝説3ファンに愛されるためのリメイク作品!!

 

本作品はリメイク作品であることを踏まえて、新規性より再現性を重視している!

 

そして原作の醍醐味であった周回プレイや、やり込み要素も改良されて引き継がれている。

 

そのためか、名作FF7リメイクより高い評価を得ている。

これにはスクエアエニックスも想定外(^^;)

 

外部評価も良く、原作10周以上プレイした自分も満足できる作品だったので、

 

当時のゲームの懐かしさを感じたい方は、買って後悔しない作品ですね(^^)/

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。


 

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