次からはcoco13で指名検索してください。

ダイの大冒険アニメ第76話感想 ザボエラ本領発揮!

ダイの大冒険76話では、前半はバーンパレス編、後半は久々の地上編に戻ります。

 

地上編では一致団結した人間側が魔王軍を追い込み、ザボエラがミストバーンを利用して逃げようとしますが、ミストバーンはザボエラをよく思っておらず、あっさり見捨てられます。

たまには手足を動かせと指摘するミストバーン

 

六軍団長のなかでは戦闘力が最も低いザボエラ1人では、地上に残る勇者軍を相手にするのは、さすがに無理があると思いきや、ついにザボエラが本領発揮します。

究極の超魔生物になったザボエラ

 

こんにちは!ダイの大冒険が大好きすぎて、これまで当サイトでダイの大冒険関連の記事を10個(A4レポート55枚相当)も生み出したcoco13世です。

 

 

アニメ感想記事の一覧はこちら

1話 2話 3話 4話
5話 6話 7話 8話
9話 10話 11話 12話
13話 14話 15話 16話
17話 18話 19話 20話
21話 22話 23話 24話
25話 26話 27話 28話
29話 30話 31話 32話
33話 34話 35話 36話
37話 38話 39話 40話
41話 42話 43話 44話
45話 46話 47話 48話
49話 50話 51話 52話
53話 54話 55話 56話
57話 58話 59話 60話
61話 62話 63話 64話
65話 66話 67話 68話
69話 70話 71話 72話
73話 74話 75話 76話
77話 78話 79話 80話
81話 82話 83話 84話
85話 86話 87話 88話
89話 90話 91話 92話
93話 94話 95話 96話

 

2019年12月にダイの大冒険の再アニメ化が決定し、2020年10月3日から放送開始となりました。

 

小学生の頃に視聴していたアニメの完全新作版を、小学生の子どもと一緒に視聴する日が訪れるなんて…

ダイの大冒険の大ファンとして、単にアニメを楽しむだけでなく、1人でも多く方に興味を持ってもらいたいです。

 

そんなわけで、内容や感想そして原作との変更点についてお伝えしていきます。

coco13
『新装彩録版』のサイズはジャンプコミックスの単行本版と同じですが、表紙が新たに書き下ろしされ、連載時のカラーページを再現収録しているため、単行本版や文庫版の上位互換と言えます。(内容は変わりません)
ここから先はネタバレ含みます!

ダイの大冒険アニメ76話感想・見どころ

超魔生物化するザボエラ

76話の見どころはザボエラの本領発揮です。

 

魔王六団長は、どのキャラも強く、1戦目のバトルでは決着がつかず、2戦目に持ち越すなど見せ場がありました。

 

しかし、最前線で戦うことをしなかったザボエラには見せ場はありませんでした。

 

初めてダイたちと戦ったバルジ島では、クロコダインの登場により形勢逆転され、部下を囮にしてあっさり逃亡。

 

2戦目はバラン戦後のハドラーとの奇襲でしたが、奇襲に失敗し、マトリフとハドラーのベギラゴン対決に参入するも、ダイの登場によりギリギリのところで撤退。

 

3戦目は魔王軍での立場が危うくなったことに感づき、初めて己の意志で戦線に赴くも、ヒムの登場により捕獲。

 

なぜ、ザボエラは見せ場がなかったのか?

 

それは戦力として弱いからです。

 

ザボエラは軍師のような役割で直接戦うのは得意でありません。

 

また、強いの認識も他の軍団長とは異なり、ザボエラにとって強さとは、戦場で最後まで生き残ることです。

 

リスクを極力減らしつつ、戦場での成果を上げていくのがザボエラにとっての強さなので、成果を上げられるのであれば、自分が戦う必要はありません。

 

そんなザボエラですが、ピンチの状況でミストバーンを利用して自分は逃げるつもりが、見透かされて捨てられてしまいます。

ミストバーンに捨てられたザボエラ

たまには手足を動かせと指摘するミストバーン

ショックを受けるザボエラ

ザボエラと選択肢は2つしかありません。

 

地上の人間たち相手に勝利するか、この場を撤退し成果なしを理由に処刑されるか。

 

実質的には、人間たち相手に戦って勝利するか、ザボエラに生き残る道はないわけですが、相手は人間の中でも精鋭の兵士のほかロモス大会の戦士たちもいます。

 

クロコダインやノヴァのほか、ミストバーンと互角の戦いを見せたロン・ベルクもおり、この状況下で勝利を収めるのは、バランやハドラー級の力は必要です。

 

クロコダインがザボエラに降伏を促すも、ザボエラはなぜか高笑い。

 

そう、ザボエラにはまだまだこの手を汚さずとも戦う術はあったのです。

 

なんとザボエラは瀕死の部下たちにトドメを刺して自分の元に集結させます。

最後の切り札を使うザボエラ

部下にトドメを刺し集結させるザボエラ

ここでザボエラが自身の理想の能力について語ってくれます。

ザボエラの思想2

ザボエラの思想3

ザボエラの思想4

ザボエラの理想に対しノヴァが完全にドン引き。

 

しかしながら、ザボエラの登場時からの理念である、戦場で最後まで生き残ることからはブレていません。

 

自身が直接戦うことは死のリスクがあるので、あくまでも他者を利用するあたりがザボエラらしいですが強さは本物。

 

これまでミストバーンと互角の戦いをしたロン・ベルクの剣術ですら、ザボエラ自身にダメージを与えることはできませんでした。

 

物語も終盤になって強さインフレが加速するなか、非力なザボエラにも違和感なく見せ場を作ってくれたことや、自身が研究していた超魔生物を最後の切り札にしてくてたことに感謝です。

 

そして、ザボエラの理想は現実世界でも見かける光景ですね。

 

『ワシの理想‼それは自分は一切働かず、思い通りに動かせて一方的に働かせることができる…そんな従業員』

 

一部の経営者に当てはまりますね。

 

coco13
まぁ、ザボエラの場合はあえて部下を己の手で殺したことが最低であり、もし仮に部下が全員死んでいたら、ここまで非難は浴びなかったかなと思いますね。

ダイの大冒険アニメ76話『正義の快進撃』の概要

76話では戦いの舞台が久々の地上編に戻ります。

ダイの大冒険アニメ76話のあらすじ

アバンの破邪の秘法によってついにバーンパレスの門は開かれた。しんがりを務めるヒュンケルに背中を預け、ダイたちは城内へと突入する。

しかし、激戦に次ぐ激戦で、ポップは体力も魔法力も底を尽きかけていた。

アバンは一時休憩を提案。攻撃用の金の羽「ゴールドフェザー」とは異なる、回復用の「シルバーフェザー」でダイとポップの魔法力を回復し、その間にレオナと二人で城内の探索へ出発する。

弟子たちの前を離れたアバンは、レオナにだけとある願いを伝えるのだった。

一方そのころ地上では、一致団結した人間たちがザボエラのモンスター軍団を圧倒していた。

形勢の不利を悟ったザボエラはミストバーンを利用して撤退しようとするが、ミストバーンはそんな企てを一蹴。

ザボエラを置いて一人バーンパレスへと帰還する。

クロコダインは残されたザボエラに降伏を進めるが、ザボエラは切り札を発動。

虫の息だったモンスター軍団を皆殺しにしてその死骸を自らのもとに集め、「超魔ゾンビ」と化したのだ。

すぐさま超魔ゾンビを攻撃するロン・ベルク。

しかし、彼の剣は超魔ゾンビの強靭な肉体によって砕け散ってしまった……!

公式サイトより引用

 

coco13
アニメ第76話は原作28巻の”破邪の秘法”の終盤から原作29巻の”究極の結論…‼?”までだよ。

 

ダイの大冒険アニメ76話の主な登場キャラ

>ダイ

ダイの大冒険登場キャラ:ダイ

公式サイトより引用

大魔王バーンを倒すために魔王軍と戦う勇者。

赤ん坊の頃、今は亡きアルキード王により異国の地に追放されるが、途中で船が難破してしまいデルムリン島に流れつき、モンスターである鬼面道士のブラスに育ててもらった。

竜の騎士の一族であるが、父バランと違い、正統たる竜の騎士ではない。(人間と竜の騎士のハーフ)

ハドラーとの一騎打ちで勝利を収める。

 

>ポップ

ダイの大冒険登場キャラ:ポップ

公式サイトより引用

アバンの使徒の1人であり、デルムリン島からダイと共に旅をする親友。

職業は魔法使いで、メラ系を得意とするほか、師マトリフのオリジナル呪文も使用できる。

最初は頼りない部分があったが、戦いの中で精神面・戦闘面ともに大きく成長を果たした。

また熱き魂の持主で敵であったハドラー・クロコダイン・バランの心を動かしている。

心のどこかで自分は仲間たちと違い、凡人であることに劣等感を持っていたが、メルルの勇気ある行動がきっかけで解放。

勇気ある行動と冷静な判断でダイメンバーのピンチを何度も救えるようになった。

 

coco13
ポップのかっこよさを知りたい方はこちらの記事がおすすめ!

 

>>ダイの大冒険ポップの実力・内面を高評価した13人を徹底解説

 

>マァム

ダイの大冒険登場キャラ、マァム

公式サイトより引用

アバンの使徒の1人であり、ロモスの魔の森でダイたちと出会う。

両親はアバンの仲間で父は戦士・母は僧侶。

当初はアバンから授かった魔弾銃で戦っていたが、魔弾銃の破損後は父譲りの力に気づき、武道家に転職。

性格は男勝りである一方、慈愛な部分も併せ持っており、アバンにしるしも慈愛の心に反応した。

ただし、他人へ与える愛は強くても、自分にための愛は鈍感で、マァムを想うポップの気持ちには気づいていなかった。

 

>ヒュンケル

ダイの大冒険登場キャラ:ヒュンケル

公式サイトより引用

アバンの使徒の1人目であり、魔王軍時代はミストバーンを師としていた。

義に熱い戦士でありラーハルトの遺志を受け継ぐため武器を剣から槍に変更。

己の命すら武器にしてしまう強靭な精神力の持ち主であり、ミストバーンの暗黒闘気を利用して覚醒を果たす。

アバンの使徒の長兄としての自覚があるのか、メンバーの中では落ち着いた存在である。

アバンの真の力にいち早く気づき、敵陣突入の原則に従い、わざと身勝手なフリをして最後尾の追撃を押さえる役を買って出た。

 

>レオナ

ダイの大冒険登場キャラ、レオナ(サミット編)

公式サイトより引用

パプニカの王女であり、ダイとはデルムリン島からの付き合い。

ダイを勇者と認め、かつてアバンを家庭教師として手配した経緯もある。

フローラより5番目のアバンの使徒の推薦を受け、破邪の洞窟でミナカトールを習得した。

ヒュンケルの反逆の真意に気がついたり、破邪の秘法の特徴もいち早く理解するなど洞察力は高い。

リーダーシップがありメンバーの中でも冷静な判断を下すことが多い。

 

>アバン

ダイの大冒険登場キャラ、アバン

公式サイトより引用

元勇者でダイ・ポップ・、マァム・ヒュンケルの師。

デルムリン島でハドラー相手にメガンテを使用し命を落としたと思われていたが、カールのお守りが身代わりとなって生きていた。

単純な戦闘力ではダイやヒュンケルに劣るも、高い頭脳や豊富な知識を持っており、大魔王バーンが人間の中で唯一警戒する存在。

新たな修行で破邪の秘法を身に着けた。

 

>ロン・ベルク

ダイの大冒険登場キャラ、ロン・ベルク

公式サイトより引用

大魔王バーンも認める実力者で剣の使い手。

魔王軍を離れた後は地上界で鍛冶屋をしていた。

ダイメンバー全員の武器を作ったり、ダイに剣術を指導したりと、面倒見はよい。

弱いほうについた方が面白いという理由で最終戦に参加。

ミナカトール発動の手薄な時期に、ミストバーンを抑えるという重要な役割を果たした。

 

>ミストバーン

ダイの大冒険登場キャラ、ミストバーン

公式サイトより引用

魔王六軍団の1人。

魔王軍のなかではバーンと最も長い付き合いで、2人だけの秘密もある。

衣の中は若い青年であるが、バーンの許可なく衣を脱ぐことは許されていない。

強きものは敵・味方関係なく敬意を払っており、ミナカトールを守るために戦った人間たちにも敬意を示した。

理念は『大魔王様のお言葉はすべてに優先する』

 

>ザボエラ

ダイの大冒険登場キャラ,ザボエラ

公式サイトより引用

魔王六団長の1人。

自ら戦線に出て戦うのは苦手。

誰かを利用して成果を上げるのが得意で、かつてはクロコダインを卑劣な策に乗せた。

性格も最低で、息子ザムザが死んだ際も悲しむ素振りはなく、自身の今後の研究成果にしか興味を示さなかった。

これまで研究してきた超魔生物を最後の切り札として地上編の勇者メンバーと戦うことになった。

 

ダイの大冒険アニメ76話で登場した呪文・技

>グランドクルス

1日にグランドクルスを2回放つヒュンケル

使用者:ヒュンケル

ダイの大冒険オリジナルの必殺技。

大量の闘気を一気に放出する闘気技。

ヒュンケルの切り札技であり、習得初期の頃は使用後に意識を失っていたが、レベルアップしたことで、今では1日2回放つこともできる。

 

ダイの大冒険アニメ76話の原作との変更点・カットシーン

マァムの足に抱き着くポップ

原作を読み返しながらアニメを視聴して判明した変更点・カットシーンは以下の通り。

 

  • アバンがお弁当を出す際、アニメではデルパの筒を登場させる場面が追加。
  • 原作では疲れたポップがマァムのお尻を触りつつ甘える場面があったが、アニメではコンプラの関係上、お尻から足に変更。
  • 原作では元気なアバンに対して、マァムが過剰に心配する場面があるが、アニメではカット。(原作ではアバンがまた死を覚悟するのでは?とマァムのほかレオナも察する場面がある)
  • アバンがキルバーンの罠を壊すハンマーに対して、アニメではドラえもんの秘密道具風に『罠つぶしのハンマー』と紹介される場面が追加。
  • 原作では地上編の鬼小僧たちは、ザボエラの攻撃に対しチウに救われる場面があったが、チウと鬼小僧のやりとりが全部カットされたことで、アニメでは鬼小僧たちもザボエラによって殺されて超魔生物のパーツ化となる。

ポップのマァムへのセクハラは完全にカットとなったのは非常に残念でした。

 

物語の大きな変更点はなしです。

 

 

 

ダイの大冒険アニメ76話のネットの口コミ・感想

 

 

 

 

 

ダイの大冒険アニメ76話感想まとめ

76話ではザボエラがようやく本領発揮しました。

 

超魔生物化したザボエラに対抗できる唯一の存在であるロン・ベルクの活躍が今から楽しみですね。

ダイの大冒険 おすすめ電子書籍はDMMブックス
  • 初回の無料会員登録で70%OFFクーポンゲット
  • 試し読み無料や期間限定無料で読める作品が豊富
  • 大人向けの漫画も充実
  • 年3回のセール時のポイント還元がお得
  • 購入した本はダウンロード可能なのでオフラインで読める
  • 小説や実用書などのジャンルは少なめ
  • 大人向けコンテンツのイメージが強い(旧DMM.R18はFANZAに改名)

文庫版については電子書籍も扱っていますが、電子書籍だと1冊あたり680円と紙媒体(715円)と比較して安く購入できます。

さらにDMMブックスだと初回限定特典として無料会員登録で70%OFFクーポン(割引上限金額3,000円)をゲットできるため、まとめ買いするのであれば、クーポンを活用するべきです。

運営元であるDMM.comはオンラインスクールや金融など様々な事業の展開しているため、サービスの突然の停止の心配も不要。

品揃えは66万冊以上(2021年2月時点)と申し分ないですが、大人向け作品や漫画が多い反面、小説や実用書は少ないので、漫画向けのサービスと割り切ったほうがいいです。(実用書がメインならkindle unlimitedがお得)

男性陣の場合、アダルト作品の試し読み無料を多く扱っている点も見逃せません。

過去にもお得なクーポンは発行していましたが、赤字計上を理由に廃止された経緯があり、今取り組みしている70%OFFクーポンも、いつなくなるか分からないので、早めに無料登録を済ませてクーポンを活用しましょう。

 

>>【登録無料】DMMブックスを体験してみる

 

coco13
DMMブックスは都度購入型の電子書籍サービスのため月額料金は一切かかりません。

DMMブックス登録手順

  1. DMMブックスの『DMMアカウント登録画面』を選択
  2. メールアドレスとパスワードを入力
  3. 『認証メールを送信する』を選択
  4. 認証メールが届いたら記載されているURLにアクセス

 

ダイの大冒険 アニメ視聴ならAmazonプライムビデオがおすすめ
  • 初回30日間は無料で視聴できる
  • 月額500円でプライム会員特典すべて利用可能(コスパ最強)
  • ダウンロード可能なためオフラインでも視聴可能
  • 3台まで同時視聴可能
  • 配信数は15,000本(レンタル・購入作品除く)と少なめ
  • 倍速機能は備わっていない

ダイの大冒険は有名な作品であるため、多くの動画配信サービスで視聴が可能です。

アニメは視聴したいけど、まだ動画配信サービスを利用していないのであればAmazonプライムビデオがおすすめです。

30日間の無料お試し期間があるので、期間内に気になるアニメを全て視聴すればお金は一切かかりません。

UNEXTやHuluなど専属の動画配信サービスと比較すると動画配信数やUIは劣るものの、Amazonプライムビデオの料金は月額500円(年払い4,900円)とサイフに優しいです。

さらに上記料金にはプライムビデオだけでなく、下記特典も含まれているためコスパ最強のサブスクリプションと言えます。

  • 1,000冊以上の電子書籍が読み放題となる『プライムリーディング』
  • 200万曲以上の曲が無料で聴ける『プライムミュージック』
  • Amazon買い物において通常配送料無料・お急ぎ便が無料
  • Amazonセールで一般会員より優遇

 

>>【30日間無料】Amazonプライムを体験してみる

 

coco13
まずは無料体験で使い勝手を確認してから継続するかどうか決めましょう。電子書籍は小説やビジネス・経済雑誌も豊富なので、先ほど紹介したDMMブックスの穴埋めにもなります。

Amazonプライムビデオの登録手順

  1. Amazon公式サイトより『プライム』を選択
  2. Amazonアカウントにログインする
  3. 支払い方法と請求先住所を入力
  4. 『30日間の無料体験を試す』を選択

 

ダイの大冒険 アニメ視聴も電子書籍も1つで満たすならU-NEXTがおすすめ
U-NEXT
  • 初回31日間は無料で視聴でき600ポイント付与される
  • 動画視聴だけでなく漫画・雑誌・書籍も楽しめる
  • 倍速機能も同時視聴もダウンロードも可能
  • 毎月1200ポイントが付与される
  • ポイント還元はクレジット払いで40%とお得
  • 総配信数もアニメ配信数も業界1位
  • 過去作品だけでなく最新作品のトレンドにも対応
  • アダルト作品も5万本が見放題と充実
  • 料金は月額2,189円と高め

『ないエンタメがない』がキャッチフレーズのU-NEXTは、多くのジャンルで業界1位の配信数を誇っており、アニメ部門においてもDアニメを抜き業界1位となっています。

31日間の無料お試し期間があるので、期間内に気になるアニメや映画・ドラマを全て視聴すればお金は一切かかりません。

動画視聴の機能面でも、他のサービスと比べて高い機能を誇っているため使い勝手で不自由は感じません。

また動画配信サービスだけでなく、漫画・書籍・雑誌も扱っているため、複数社のサービス利用に煩わしさを感じる方におすすめです。

男性陣の場合、アダルト作品が見放題だけで5万本ある点も見逃せません。

料金は2,189円と高く感じますが、毎月1,200ポイント(1ポイント1円)が付与されるため、実質負担は1,000円を下回ります。

クレジット払いで購入すれば支払い額の40%が32日後にポイント付与される点も大きく、例えばダイの大冒険を全22巻購入すれば、5,975ポイント(679円×22巻×40%)がポイント還元されるため、ポイントのみで『ダイの大冒険 勇者アバンと獄炎の魔王』シリーズを揃えることも可能です。

注意点として、購入して入手したポイントは180日間、付与・還元ポイントは90日間と期限は長くないため、定期的にポイントを使用しない方だとポイントのリスクがあります。

 

>>【31日間無料】U-NEXTを体験してみる

 

coco13
U-NEXTはオールマイティ―なサービスなので、電子書籍も動画視聴を定期的に楽しむのであればコスパは高いです。

U-NEXTの無料登録手順

  1. U-NEXTのTOPページにある「まずは31日間無料体験」を選択
  2. 個人情報を入力
  3. 支払情報を入力
  4. 登録完了したらホームボタンをクリック